top
clear

OFFICE KONDOU TOP > 体験者の声

 

体験者の声

 

過去のトラウマや自己否定の感情に苦しんでいる女性からのご相談です

「ご相談内容」

 

セッション内容に関してなのですが

メインはトラウマに関するものになると思います。

 

悩みの具体的な内容ですが…

☆どこにいても「自分がここにいて本当にいいのだろうか」と思ってしまう。

 なにか問題がおきると「自分さえいなくなれば」とすぐ思ってしまう。

 それで過去に職場を転々としている。

 たとえ何も問題がない職場でも、ささいな事で深読みして不安に襲われる。

 (でも、そんな悩みは誰もわかってくれないかもしれないと思っている。)

☆ちょっとしたささいなことが引き金で過去のダメな記憶が芋づる式によみがえって

 きて軽くパニックになり取り乱したり息苦しくなる。

☆そういった緊張感からストレスボール(ヒステリー球)がちょくちょく現われる。

☆心から人が信じられない。

☆無償の愛情があることを信じられない。

☆人が認めてくれていても自分にそんな価値があるとは到底思えない。

 今自分を認めてくれている人に対しても、いずれ自分から離れていくのでは

 ないかという不安が常にある。

☆自信がない、あってもなにかあればすぐに壊れる薄氷のようなもの。

☆傷ついたときや失敗したときの落ち込みがひどい。(死がよぎるほど落ち込む)

☆上記のような理由で人間関係が苦手。友達もほとんどいない。

 

その原因かもしれないと思われる事…

☆家族間のコミュニケーションが欠乏気味だった。

 忙しい父母、会話のない兄弟、幼児期は忙しい両親にかわって兄が私の子守。

 愛情表現の苦手な両親、褒められたり愛された記憶より叱られたり馬鹿にされたり

 からかわれた記憶が多い。

☆幼稚園から小中高とずっといじめられっこだった。

☆いじめにあっていたときに家族は誰も助けてくれなかった。

 小1の時に相談はしたがおなざりにされてちゃんと聞いてくれたという感覚がない。

 (安心感がない。衣食住は与えられていたが精神的に放置されていたような感じ。)

 以後は、(旦那と出会うまでは)一切誰にも言わず一人で物事を解決してきた。

☆母が私を身ごもったとき、私のことを下ろすかどうか悩んでいたということを

 成人してから聞いた。

☆5~6年前に、あることがきっかけでうつ状態に陥り数ヶ月ひきこもり生活を送る。

 一番ひどかったときは、何も興味がわかない、気力がまったくない。

 自分の死の場面がひたすら頭によぎり、それを考えないためになるべく寝る。 

 ほんとうに死ぬんじゃないかと不安になり最低限の食事だけはとるようにしていた。

 このような症状に苦しんでいます

 

                                                以上

 

「上記内容でお悩みの女性から、セッション終了後の感想のお手紙です」

あきらめていた自分の夢に再チャレンジしています

 

あれから少し思ったことがあったのでメールします。

 

二回のセッションを受けてから、

いろいろと感じること、思うことはありましたが、

ただ感じるという事だけにとどまらず、それ以上に

現実生活において明らかな変化がありました。

 

一番大きいのは

数年前にもうほとんどすっかりあきらめた自分の夢に

もう一度挑戦しようと

何故か気がついたらフシギなほど自然に

心がそんな方向へと動いていたことです

 

前世を見たこと、そしてハイヤーセルフと出あったことで

本当にやりたいことを自分に赦してやれないで

本当の自分の心を縛りつけ抑圧していた強い罪悪感、

私の業とでも言うべきようなものが

今徐々に溶解していっているような、そんな気がしているのです。

 

過去世での人生を思うと

今の時代に生まれたのは偶然ではないという思いに至りました。

あのような悲しみや無念な死に方をすれば

きっと今度こそは平和な世に生まれて、当たり前の幸せを謳歌したいと

きっとそう思ったのではないかと…ふと思いました。

 

セッションを受ける前までは

自分は何のためにこの世に生まれたのか

自分の人生にそんな意味なんて本当にあるのかと正直不安でした。

 

でも、いままでの人生での困難や苦しみ、

そして今も抱えている、強い悲しみの感情。

それらは、なんの意味も理由も無く存在してるわけじゃないのだということが

いまならおぼろげながらも少しはわかりそうな気がするのです。

 

私のこれまでは、たぶん

自分の人生をより一層深く深く味わうために

あったのだと。

 

セッション前日まではまるで世界がもうすぐ終わりそうな顔をしていたと思います。

でもそれは自分で心の扉をとざしていたからなんだと。

扉が少しだけ開きかけています。

とても久々に心に風が通っています。

こんなに心地よいと感じたのはいったい何年ぶりだったか。

 

 次の機会を楽しみにしています。

またよろしくお願いいたします。

 

「更に2ヵ月経過後のお手紙です。」

今、とても前向きな自分に驚いています

 

セッションを受けてからはずっと調子がよくて。

でも、十数年もずっと悩んできた問題でしたので それがたったちょっとですべて解決してしまうなんて 正直な所、にわかには信じられない、ほんとうなんだろうか?

 今は調子がよくてもいずれまた戻ってしまうのではないだろうか…と、

 

 どこか慎重になってしまう気持ちがしばらくはありました。

ですが、やっぱり日々の生活をよくみてみると、以前の自分だったらこのような場合、もっと落ち込んでたり気に病んだりしていたよなぁ…それが積み重なって仕事に支障が出たり人にも迷惑をかけてしまっていたり、以前はそんなことがけっこうよくあったのですが。

 

でも今は不思議なほど気にならなかったり、一瞬は気になっても落ち込むことはないし、すぐに忘れてしまえるくらいになりました。

 

しばらくみていると、そういった場面がたくさんあるのに気づきました。

 以前はダメだったことも、今は不思議なほど安心感を持って対処できている自分がいます。

 

時間がたつほどに、生活の中でセラピーの効果のすごさを実感として感じられるようになっていきました。

 それと同時に、あの問題が自分の人生にとってどれほど大きい問題であったかということにも改めて気づかされ驚いています。

 

 どんなにぎりぎりまでがんばったとしても、あの問題があるうちは、なかなかうまくいかなかったのではないかと。

それを思うと、本当にセラピーを受けてよかったという気持ちがひしひしと湧いてきます。

 

ほんとうにありがとうございます。

 実は、あれから、ネガテイブさん(副人格の名称)が一度出現しました。

セラピーで一度は私と迎合し一体化したはずの彼女。

でもあれはセラピーという場があったからやむなくそうしただけなのではないか、

 自分以外の人の目があったから、体裁を保つためにそうしただけなのではないか と、

 

ほんのちょっとだけ私に対して疑いの気持ちがあったようです。

 

私は彼女に言いました。 そんなことはないと。 あなたのことを愛していると。

あなたがたとえどんなに悪いことをしたとしても、どんなにダメでも、

それでも私はあなたを愛していると。

 自分の分身である彼女にそう伝え、セラピーでやったように心の中で彼女を愛情をもって抱きしめました。

 

 それ以来、彼女は現われなくなりました。 セラピーで、これからは私のことを応援しているといってくれた通りに 今も私の中で応援してくれている彼女を時折感じることがあるのです。

そんなとき私は彼女にありがとうと感謝の気持ちを伝えます。

 今まで一番感謝することが難しかったのが自分だったなと思います。

許すことが一番難しかったのも自分でした。

ですがこれからは、こうして一つ一つを自分に感謝し認めていくことができる。

 

そのことが何よりもほんとうにうれしく、幸せに思ってます。 ありがとうございます

  • 前世療法、40代の女性

自分の生き方に迷いを感じている方のセッションから

「セッション、5日後のお便り」

セッション、5日後のお便り

オフィスコンドウ 様

こんにちは^^
先日は本当にありがとうございました。
毎日寒い日が続いております。
温暖といわれるこの地区でもこれから一年で一番底冷えする時期がやってまいります。

でも私はセッションを受けてからずっと「ほこほこ」とした気持ちに包まれております。

今までヒプノセラピーを受けると自分にとって受け入れられない人や出来事などの
原因を確認して受け入れられるようになっていくのかな、とそんな風に考えていました。
でも違っていたようです。

もっと大きな視点から自分を見て自分自身を受け入れられるようになるのだな、と今感じています。

おおげさな言い方になってしまうかもしれませんが、これから私に風が吹こうが雨が降ろうが槍が降ろうが大丈夫な
気がしています。自分を好きになることによって抵抗力や免疫力がついてくる・・・そんな感じでしょうか・・・。

催眠状態にあるとき、はじめのうちはほんとかな?ほんとかな?という気持ちが強かったと思います。
見えてないけれど見えているような気がして疑心暗鬼の状態で答えていました。
でもセッションが終わって振り返ってみたらそのときの映像?がより鮮明になって思い出されるのです。

こんなふうなのでよいのでしょうか?

今回見せて頂いた前世は今の私のもっているマイナス思考の原因の一番かかわりのあるところなのだろうと
思っています。

私が感じた「ハイヤーセルフ」は赤ちゃん(天使^^?)でしたが、これは私が望んでいる姿なのでしょうか、それとも
私の本質なのでしょうか?

それと赤ちゃんが現れてからの誘導の言葉に私は驚いていました。
私の聞きたいことをすべて、ちゃんと聞いてくれている・・・と。

「更に5日後のお手紙」

オフィスコンドウ 様

こんばんは^^
早速のお返事ありがとうございました。

セッションの時に見たもの感じた思いは私にとってすごく貴重な体験でした。
これからの人生にいかしていきたいと思います。

「すべてのものに優しく」この言葉が心に残っています。

今まではすべてのものに優しくなんてできるわけないと思っていましたが
私の魂がそれを望んでいることを知り今とても嬉しく思っています。
そういう域に達するにはまだまだですが、確信をもって進んでいけるというのはなんて 心強い事でしょう^^

セラピーを受けてからつきものが落ちたように元気になり
弾んでいる毎日を過ごしております^^
本当にありがとうございました。
今は嬉しい出会いと共に学びの幸せも感じています。

 

30代  主婦  数多くの障害に悩まされています。直りますか?

最初のご相談

 

子供の頃から過敏性腸症候群で大事な場面ではいつもお腹をこわしていました。

ただ特に、恐怖感などはありませんでした。

6年前に娘を出産し英語教室を立ち上げたりと忙しくしているうちに体がどんどん不調になり、出先での不調に悩まされるようになりました。

今ではそれが恐怖にもなり、過敏性腸症候群と不安障害とパニック障害みたいな状態で、複雑なので病院でもハッキリとした病名がないようです。

ヨガ、マクロビオティック、漢方、レイキヒーリング、などいろいろやったのですが一向に改善しません。

レイキでは親とのトラウマのようなものが解消され、英語教室もやめ、現在強いストレスはないと自分では思っているのですが、相変わらず出先では不調になり、お腹をこわします。

こういった症状は治るのでしょうか?

催眠療法にも行ったのですが、その場面を1つ思い出すようにと言われても過敏性腸症候群の想い出など幼少から遡ると500個くらいありそうで、それを全部消すことが必要と言われ、そんなの全部覚えてないし、気が遠くなってしまいました。

治る見込みがあるようでしたら是非すぐにでもお伺いしたいと思っています。

 

回答

 

過敏性腸症候群でお悩みとの事、これまで随分と沢山の方からご相談を受けています。

はっきりと申し上げて1度のセッションで完治することは難しいと思いますが

複数回(2~3回)のセッションをお受けになることで症状から解放される方は沢山お見えになります。

 

1回目のセッション後

 

今もまだ頭がボーっとしたような不思議な感覚につつまれています。
今日いろんな夢を見ました。
その中でも強烈だったのは、夫と大喧嘩する夢です。
そういえば昨日忘れてて言わなかったのですが、私がある避暑地に行った3年前あたり(数々の不調が起きた時期)は、英語教室や子育ての両立も難しく、夫婦喧嘩がものすごく多い時期でした。
あまりに頭に血が上って過呼吸になることも度々でした。
その頃から心や体に変調が起きたんです。
昨日の体験といい、今日の夢といい、何か私の心の中にひっかかりがあったものが次々に出てきてくれているような気がします。
でも、こういったものが出てくることと、パニック障害が治ることがうまくリンクしてくれるのかどうかが今の私にはすんなりしてない感じです。

後、私が勝手に思ったことなんですが、昨日先生に指をくっつけた催眠をやっていただいた時、本当に本当にびっくりしました。
「自己暗示」みたいなもののすごさを感じました。
私の不安や恐怖症もこういった自分で自分に何らかの「暗示」みたいなものをかけているから起こったのではないかな?と思いました。
だとしたら、あの指をくっつけた時のように、簡単に私の暗示を「変換する」というか、恐いものを「恐くない」という暗示をかけるというか、そんなことってできるんでしょうか?

 

2度目のセッション後の観想

 

昨日はセッションありがとうございました。

終わった後の帰り道からとてもすがすがしく、頭がボーっとするのも疲れるのも治っていました。

家事もできました。

いろいろな所に出かけたい、いろいろなことがやりたい、というアクティブな気持ちがしています。

なんだか「手ごたえ」のようなものを感じています!

 

3度目のセッション後の感想

 

まず1つは、セッションが終わった電車の中でもうハッと気づいたのですが、「パニック障害の正体は自信のなさだったんだな。」と思いました。

子供の頃からの自信を取り戻したい、そういう強いメッセージみたいなものを感じました。

 

そして翌日からは、「あ、今不安障害だ」と感じるようなことが増えました。普段あまり気にしてなかったので、自分は出先だけに問題があるのかと思っていたのですが、思考の合間にも案外不安になっていることが多いことに気づきました。

例えば、「せっかくセッションで治ってもまた夫と大喧嘩して過呼吸になって全部元通りになったらどうしよう」とか、あれこれ考えてる時があり、そういう時に「あ、今不安障害の症状なんだ」と思うとスーっとした気持ちになれました。

ただ残念なのはパニック障害はまだ全然治ってないと思います。

近所の川の船着場に「屋形船40分周遊」というのがあるのですが、たまたま「できるかな?」と想像していたらものすごく恐くなってしまいました。

あと、もう1つ。

なんだか情緒不安定みたいなことが起きています。

昨晩娘が夜中にトイレに起きたらしいのですが、

「ママなんだか寝言を言いながらすごい泣いてたよ」

と言われてビックリしました。

そして、いきなり夫や母に対して強い憤りを感じています。

昔のことを細かく思い出すことが増え、思い出すたび激しい怒りを感じます。

さっきも朝、娘にお弁当を作っていたら、昔母が作った「作ればいい」といった感じの雑で汚いお弁当のことを思い出し、すごく腹が立ってきました。

こんな感じで日常のふしふしで思い出しては頭にくることがあります。

こんなことは今までなかったので、その感情をどういうふうに接したらいいのかちょっと対処に困ってます。

 

4回目のセッション後の感想

 

昨日の帰り道から心がクタクタに疲れてしまいました。

悲しくて泣きたい気分でした。

朝からセッション会場まで来た時の不調疲れもあると思います。

ただ、先の見えない悲しさを感じました。

先生が教えてくれた、「世界100人が村だったら」の本のことを思い出し、私は何をやってるんだろうと情けなくなりました。

自分を責めちゃいけないのはわかっていましたが、貧困に苦しみ生き抜いている人たちがいるなかで、私は沢山のお金を使ってこんなことをやっている、、、

しかも治るかどうかもわからない。

親や他の人にはこんなこと言えないなって思いました。

ワラにでもすがって怪しい新興宗教にでも入ってしまっていると思われると思います。

みんなレイキやヒプノ、目に見えないものにすがらなくてもちゃんと生きているのに、、って思い、悲しかったのです。

でもその一方で、これだけ治らないのだから、治った時はそのぶんクライエントさんの力にもなれるかもしれないって思いました。

この辛い経験ができている私にしかできないことを学ぼうか、という気持ちにもなりました。

レイキやヒプノ、そういうものを弱虫がすがるものだと否定してしまう私と、

この経験のおかげで出会えたものだから有難く学ぼう、と思う自分がいます。

 

そして今回のセッションについてのことも書きます。

 

あれからセッションでのことをいろいろ思い出しました。

やっぱり私は「自分の体調に自信がない」んだと思いました。

それでみんながよってたかって心配してくれてるのかなと思いました。

でも、そう思って自信を持てるような自分を目指すと、今までだって何度も健康や体力作りにストイックになったり、新しいことにチャレンジしようとすると必ず症状が出てしまう。

自信がないから自信を持てるようにしよう!と前向きになると必ず症状が出てしまう。

これの繰り返しでした。

だから、そのことでも悲しさを感じました。

もう、どうしたらいいの?って思いました。

 

でも、私は自分をあきらめたくないんです。

だからまた体力や健康のことなんかを頑張ってみたいって思います。

そして、先生から教わった「斉藤一人さんの本」と「ヒプノの本」を昨日ネットで取り寄せました。

立ち止まらず、手探りですが、前に進みます。

でも、

「こういうふうに前に進むやり方が間違ってるのか?」

と、何でもかんでもどうしたらいいのかわからない自分がいます。

 

あと今度のセッションで1つ、自分の潜在意識に聞いてみたいことがあります。

「あなたはいろいろやりたいの?それとも何もやりたくないの?」

と。

私はやりたいんです。

その気持ちは本当だと思ってます。

今のままの毎日ももちろん幸せなのですが、もっともっと自分はやりたいんです。

資格をとって仕事にしたり、スキルアップしたい、輝きたい、って思います。

そして私みたいに困ってる人の力になりたいと思います。

でも、そのたびにくじけてしまう。

もしかして私は本当はやりたくないのか?と聞きたいです。

 

4回目の感想をいただいた次の日の追加感想です

 

昨日の今日連続でメールしてしまい恐縮なのですが、心境がガラリと変わってきたので報告します。

 

なんだかすごく意欲がわいてきました。

確かに今までも何度もくじけたり倒れたりで100%当てにはならないという気持ちはまだありますが、自分を信じたい!頑張りたい!って思いました。

そして、

「しばらくはまだ出先で恐い思いをするかもしれない。でもその度にまだ治らない、まだ治らない、と落胆するのはやめよう!」と思いました。

「前に向かって進んでいれば、いつか治る。」

「前に向かうことが何よりの特効薬」

と思って、治る治らない、よりも前に進むことに意識が向いてきました。

 

私は本が書きたいです。

そしてレイキとか心理学とかヒプノとか、まだ何が何だか絞れませんが、そういうことを学びたいです。

どうして学びたいかというと、それはまだセラピストになりたいから、というより、自身の生活にとても役立つと思ったからです。

学んだ先にセラピストになるかどうかもわかりませんが、学びたい!という強い気持ちがあります。

 

こんなふうに、やりたいことが明確になってきました。

サーキットトレーニングにも体験レッスンの申し込みを済ませました。

夢を叶えるには体力作りもして体力に自信をつけないと、また「みんな」に心配されて「ありがた迷惑」してしまいそうだと思いました。

 

今はこんな気持ちです。

 

 

5回目のセッション後の感想です

 

(催眠療法の中でペルソナといわれる症状を表わしている副人格3人を呼び出します。

それぞれの持つ役割を発表してもらう会議の場を開き、クライアントの方に症状について本当の意味を探ってもらう場をつくってみました。)

 

あれから私はたくさんの用事がありました。

サーキットトレーニングにも入会したり、友達の結婚式に一人で参加したり、レイキティーチャーのセミナーに参加したり、友達とランチしたり、他にもいろいろな用事がありました。

でも、全て薬も飲まずに順調に楽しめるようになりました。

パニック障害が魔法のようになくなった、ということはないのですが、ただ、様子がおかしくなってきた時に、あの会議室の光景を思い出すのです。

そして3人に向かって、「大丈夫だよ、私のこともう心配しなくていいよ。私のこと信じて!」ってメッセージを送り続けると、どうにかこうにか症状が治まっている、といった感じです。

そして場数を踏むごとに、様子がおかしくなることも少なくなってきてるように思います。

以前は様子がおかしくなるともうどうしたらいいか対処がわからなかったのですが、会議室を思い出す、という対処法ができたおかげで心のよりどころができたのかもしれません。

前は、

「様子がおかしくなったらどうしたらいいかわからない」

だったのですが、今は、

「様子がおかしくなったらまた会議室のみんなに話してきかせよう!」

と思い、恐怖感が薄くなってきました。

 

1つ、考えさせられることがありました。

レイキの先生に先週その話をしました。そして、

「きっとこれから場数を踏んで、その度に会議室のみんなに信じてもらって、信じきってもらえた時に、みんなが消えてくれるんだと思います。

その時が治った時でゴールなんだと思います。」

って私が言ったんです。

そしたらレイキの先生が、

「本当にすっかり消えちゃっていいのかなあ?」

って言うんです。

先生は、英語教室や家事、育児で頑張りすぎてしまう○○さんにブレーキをかけて守ってくれてたのかもしれない、と言うんです。

「もし全て治ったら○○さんはまた頑張りすぎてしまうかもしれない。」

とも言っていました。

 

私は治ったら全てゴールだと思っていたのですが、自分の生き方っていうかやり方っていうか、そういうことについても考えさせられました。

 

あれから私は風邪をひき、のんびり過ごしていました。

だからまだどこかに出かけたり、用事をこなしたりといったことをしていないので、症状が治ったとかそういうのはよくわかりません。

 

6回目のセッション後の感想です

 

自分の中には大きな変化がありました。

まずは無理をしなくなったことです。

以前なら風邪をひいても頑張ってしまいがちでした。

でも、自分の気が進まないことはやめようって思いました。

自分の気が進まないことをやめる、ということに強い罪悪感を感じていましたが、今は自分に正直に生きることも大切だと思いました。

でももちろんバランスは大切だと思いますが。

なんだか自分を否定的に見ないことや自分を愛せるようになったことをヒプノで学べた気がしています。

 

今、私はレイキや瞑想などのリラクゼーションに興味があります。

そしてリフレーミングや自分を否定しない意識の持ち方とか、そういうのにも興味があります。

そして変わらず、いずれ本は書きたい!って思ってます。

 

とりあえず、治ったかどうか、よりも、自分らしく生きる、ってことがなんなのかってことが漠然とですがどんどん明確になってきた感じがあり、そのことは私にとってすごく大きな変化でした。

 

先生、ありがとうございました。

これから少しずつ、自分らしく、無理をせず生きていけば、きっと何もかも治るのかもしれないし、

もしかしたらサインとしてずっと私と共にあるのかもしれないし、でも上手に付き合っていけそうな気がしています。

 

そういえばサインと言えば、先生のセッションの日の夜に夢を見ました。

そしたら私が車を運転して、車が5台玉突き事故を起こし、炎上し、たくさんの人が死んでしまう最悪な夢を

見ました。

あれ以来ますます車に乗る気が無くなってしまいました(笑)。

なんでもサインにからめてしまってはいけないとは思うのですが、しばらく車はやはり避けたいと思います。

それではまた、、、

 

7回目のセッション後の感想です

 

あれからとても元気に過ごしています。

でも、時折、閉塞間に襲われたりしています。

薬を飲んでことなきを得ましたが、パニックは治ってないんだなと思いました。

でも日常や心境に大きな変化が得られたことは本当です。

ありがとうございました。

どちらにせよ、もうあまり思い悩んだりしてません。

なんだか全てを受け入れてる心境です。

 

神経過敏性腸症候群でお悩みの男性の方から

「ご相談内容」

突然の問い合わせで失礼します。
仕事で「車掌(列車乗務員)」をやっているのですが、仕事の都合上どうしてもトイレに行けない場合があり、あるときに腹痛に襲われてから仕事で朝の時間帯に電車に乗ると腹痛でトイレに行きたくなり、内科で診察しましたら「過敏性腸症候群」と診断されました。

色々と薬を飲んだりしていましたがまったく効果もなく、腹痛の事と仕事上のトラブルやストレスで「不眠症」に陥りました。不眠症は、精神科を通院して克服したのですが、過敏性腸症候群の方が未だに続いています。

現在は病院に通院せず、市販の整腸剤でなんとかしのいでいるのですが、朝のラッシュ帯に乗務したときは腹痛に襲われてしまいます。

この「過敏性腸症候群」に催眠療法で、精神的な部分からくるものでも症状は改善可能なのでしょうか?

医者からは生涯、ずっと付き合う気持ちが必要といわれ落ち込んでいます。

 

 

「施療後のお手紙」

大幅に改善し喜んでいます

 ご無沙汰しております。セッションの時は大変お世話になりありがとうございまし
た。
近況ですが、おかげさまで乗務中の便意については大幅に改善されました!!


朝1回のトイレで済ませて、乗務中に腹痛がありますが、腹痛から便意につながる事
はほとんど無くなり、トイレへ駆け込む事態は無くなりました。


3月にダイヤ改正がありまして、乗務効率が上がり、折り返し時にトイレに中々いけ
ない事態になってしまいましたが、おかげさまで快調に乗務ができております。

 

  • 20代/女性

 

前世を知ることでコンプレックスから解放されました

先日は大変 お世話になりました。
セミナーを受けた後、しばらくの間、とても不思議な感覚で夢心地でした。

催眠療法を受けるのは初めてでした。不思議な感覚でした。意識はちゃんとあり自分が何を話しているかもわかっており、「なるほど、こんな感じなんだ、」と理解できました。そして誘導に従い、イメージの階段を下りていくごとに前世への道に繋がっていることが実感でき最後に前世での住んでいた家の前に立ったときは自然に其処にいる自分を感じていました。

今 恋愛中の彼とは何故か、ギクシャクとし、いつもコンプレックスに悩まされていました。
その理由が前世での彼とその家族関係にあったことが解り、私の胸の中でストンと腑に落ちた思いです。
解ってしまえばなんだそんなことかと安心でき、納得がいくようになりました。

あれからはあまり拘らなく劣等感にも悩まされなくなっています。
自然な状態で彼とのお付き合いが出来るようになり毎日楽しく過ごしております。
前世を知ることでこんなに気持ちが切り替わるということは私にとっては驚きです。どうもありがとうございました。

  • Sさん/男性(会社員)

一度のセッションで長年の悩みが解決できました

今まで、カウンセリングやそれに類したことを色々と受けてきたのですが、少しも症状は改善されずどうしたら良いのかわからない状態でした。
それが、こんな問題の解決方法があったのかと思うほど、思いもよらぬ方法で問題が 解決され正直喜んでいます。

一年以上悩んできた問題がたったの一日限りのセッションで解決してしまうなんてびっくりです。
あれこれ考えてもわからなくて、困っていましたがこれからは関連したほかのことも徐々に改善していくのではないかと期待しています。

  • 30代/女性

父親の心が理解できました

初めての年齢退行セッションでした。
とても緊張してうまく催眠状態に入れるのかどうか不安がいっぱいでした。
優しく誘導していただき安心しながら受けることが出来ました。有難うございます。

催眠に入って初めに小学校の校庭に立ったとき何故か小学2年の自分に戻っていました。
家への帰り道で家族のことが鮮明に思い出され当時の不安や心配事など一気に心の中に浮かび上がってきました。
そして小さな自分の心の傷に気がつき、それを癒す為に父親の心にはいったり大人の自分に抱きしめられたり後から思えば不思議な体験でしたが、受けている途中は無我夢中でした。

まさかあんなことがいつまでも自分のとらわれとして心の奥深くに住み着いているとは予測もしませんでした。
でもその体験と改めて向き合い、気持ちの入れ替えをすることでこんなにすっきりとした自分に戻れたのは意外でしたが新鮮な日々を送れています。
なによりも、自分が優しくいられる。相手にも一呼吸置いて接することができる。新しく変われた自分に感謝です。

  • 40代/女性

自分の感情に素直になりました

先週は有難うございました。
あれから、何故かとても素直な感情が出せているような気がしています。
うれしかったりとか悲しかったりとかとても感情の起伏が大きくなったような気がします。

何処かで自分の感情に蓋をしていた、ことに気付きました。
今はまだそんな変化くらいしかわかりませんが人との関わりに、もう少し自信をもって接することが出来るような気がします。

人にも自分にも優しく自分の内面をしっかりと見つめて行こうと思いました。
いずれまたお伺いさせて頂けたらと思っております。
その際にはどうぞ宜しくお願い致します。

  • 30代(摂食障害で嘔吐に悩む男性より、)

(1度目の感想)
 (心が落ち着き嘔吐が減りましたが、、、、)

先日は催眠療法ありがとうございました。
また、遠い所までお越し頂き感謝しております。

その後の経過ですが、緊張により「予期不安」が出てきた時、
潜在意識に語りかけると体の余計な力が抜けてリラックスができるようになり、
実際の場面で嘔吐することが、減りました。
とても良い 心を落ち着かせる方法だと思いますのでこれからも続けたいと思います。

しかし、初対面やレストランなど緊張が高まる場面では、まだ激しく嘔吐したり、
特に、レストランでは食べている時も、喉が詰まったような感じ(窒息感)がまだあまり取れません。
少しずつ改善されていき、もう少し時間がかかるのかもしれませんが、
自分の中では根本的な何かが解決されていないような感じもしています。
よろしければ再度、催眠療法をお受けしたいと思いますが、お願いできないでしょうか。

(2度目のセッション後の感想)
 (自分らしさが出せるようになりました、でも我慢する自分もいます)

前回セッションを受けてから、人と接する時は以前よりも自分らしさ(自然体)が出せるようになりました。
それによって気持ちの面で少し楽になったといえると思います。

問題の嘔吐の面ですが、初対面の人とは今のところあまり経験する機会がないのでわかりません。
食事は、レストランなどに一人で行く事が多いのですが、嘔吐する回数は少し減ったかもしれません。

ただ、緊張する時に起こる「胸のむかつき」と「喉がつっかえた」ような症状は
あまり取れておらず、嘔吐しないにしてもどちらかというと、嘔吐するのを抑える
(我慢する)というような感じが色濃くて不安が残ります。

嘔吐の件、何年もかかって症状を作り上げた可能性がありますのですぐにはなくならないかもしれませんが徐々に減ってくれると思います。
小学生の頃から20年ぐらいこのような状態を繰り返していますから、すぐに改善されるのは難しいかもしれないですね。

自分の中では催眠療法を受ければ劇的に改善されるのではないかと淡い期待を
抱いていた部分もありますので、少しずつ改善されていても改善しないんじゃないか
という不安の方が今は強いのかもしれません。

(3度目のセッション後の感想)
 (彼女が出来ました。楽しく毎日を送っています)

3度目の催眠療法を受けてから、だいぶ調子がよくなりました。
今では、食事にも以前よりも出かける事ができるようになりました。
お陰様で彼女もできて楽しく過ごしています。ちょっと忙しいですが(笑)
催眠療法はすごいですね。正直びっくりしています。

是非 自分も習って、困っている人達の力になれたらと思います。
楽しく毎日を送っています。有難うございました。

  • 「T氏の感想」

「心理療法セッション」

●悩み
・私生活ではそこそこアクティブにイケているのに、仕事では一切(?)うまくいっていない理由と悩み
・ディシジョンスピードが遅い悩み
・自分の幸せが明確になっていない悩み
・自分の価値観が明確になっていない悩み

これらの悩みや悩んでいる理由のヒントを得るために、心理療法の
「前世からのメッセージ」
を見せてもらうことが本日の大目的でした!!

その後、簡単なエクササイズをして、催眠術がかかりやすいかのチェックを行った。
そして、過去の自分をイメージして小学生時代に住んでいた家の部屋をひとつひとつ巡った。
そして、下記のステップを踏んで、顕在意識、潜在意識を越えた「原始意識」にある前世へアクセスさせていただきました。

■前世の子どもの時代
丸坊主で茶色の半ズボンをはいて、サンダルか下駄を履いているのが自分だった。
自宅は針のような棟にも見えたし、近づいてみると、円形ドームで3~4階建ての家があった(外国?)。
家の前に立つと青年になっていたようで、黒の革靴と茶色の長ズボン、黒の上着を着て家に入った。

中へは扉がなく、アーチ型の入り口があり、 直ちにリビングがあった。リビングより先は見えなかった。
暗くてアティークなテーブルがあり、おばあさんが座っていた気がした。
このおばあさんは現世の母方の祖母であった気がする。
家の中を探ってみたものの、他は誰もいなく、祖母もいなくなった。ただ猫の気配だけが…。

■前世の決定的なシーン
ソファーに横たわる私に先生が「次は人生の決定的なシーンへ進みます」と言われ、気がついたら結婚式だった。
黒いスーツを着た自分とその隣に白いウェディングの女性。

しかし、このイメージはとても小さく、右上に一瞬浮かび上がったのみ。
他の祝い客なども思い出せない、見えない、感じられなかった。
女性の姿かたちも小さく、隣の黒服の自分も本当に自分であるか疑いたくなった。
何も感じることができなかったので、先生の誘導に従って関係するシーンへと進んだ。

■決定的なシーンに関連のあるシーン
ぱっと中央左に一人の女性の顔が浮かんだ。
この女性は、どっからどうみても学生時代に信頼していた女性の顔とそっくりだった。
女性が微笑みかけてくれている旨を先生に伝えると、その女性はなんと言っていますか?と先生に聞かれた。
と、次の瞬間…。
心の中に「感謝しているよ、ありがとう」という言葉が突き刺さった。
と、同時に涙が流れた。なんで??

でも、とても尊い気持ちになった。先生からその女性はあなたとどういう関係ですか?と聞かれたけれど、メッセージは来なかった。
ただし、直感した言葉を自分は口走っていた。たぶん、結婚相手との間に生まれた娘さんでしょう、と。
「先生、なんだかすごく感謝されています」と嗚咽しながら先生に報告していた気がします。
先生が気がついてティッシュペーパーを用意してくれたので、泣きたいだけ泣いた。

この女性、本当に学生時代の子だったのだろうか?
もしそうだとすると、物心ついて以降、肉親以外で泣かせてしまった唯一の人物が彼女でした。

■次のシーン
次のシーンへ進むと、なぜか青い空と青い山が目に飛び込んできた。

なんとなく普通の景色だ。
さらに次のシーンへ先生の指示に従って進めると真っ暗な洞窟の中にいた。
茶色のズボン(茶色のズボンが好きなのか?)と黒いブーツ、白いヘルメット、黒い丸眼鏡に装備を固めて、ろうそくを手に洞窟の中にいた。
何をしにその洞窟に来たか、先生に尋ねられると、祠があって何かを祀りor弔いに来た、と答えた気がする。
何のために弔いに来たのかたずねられると、戦争中に自分がこの洞窟に仲間とともに隠れていて、彼らを囮に使ったのか、出し抜いたのか、食べ物を探すつもりで外出したのか、抜け駆けしたのか定かではないけれど、後ろめたい気持ちがあったことを伝えた。理由を探しても見つからない。

相当強い意志をもって、この理由を消去しようとしたに違いないことを察した。
洞窟を出ると、先ほどの青い空と青い山が目に入ってきて、初夏の涼しげな風が自分を癒してくれていた。

■前世最期のシーン
前世最期のシーンは病院だった。
76歳。
エビのように丸くなった寝姿を病床の上から自分は観察していた。
周りを見渡すと、誰もいなかった。
このイメージから察すると、そこそこ長生きができ、立派な病院で永眠出来たのは幸せだったかどうか分からないけれど、誰も病床にはいなかった。
看護の人、肉親などもいなかった…。
ラストシーンを察するに、きっと寂しい寂しい人生だったのだろう。

今回の前世退行で現れたのは、
・幼児期のテーブルのお婆さん
・小さな結婚式に出てきたお嫁さん
・笑顔がステキな感謝してくれる女性
だけ…。

■魂との交流、現世の自分へのメッセージ
先生のガイドに従って大きな全体の光と一緒になった。
なんとなく温かい不思議な居心地があった。
先生:「前世の目的は何でしたか?その光に聞いてみて」
自分:直感でメッセージが届く「冒険すること。」
先生:「前世の課題、問題点は何でしたか?」
自分:同、直感でメッセージが届く「自分ひとりの時間が多すぎた」
先生:「前世の反省を生かすには??」
自分:同「人を愛すこと、好きになること、真心を持って好きになること」
先生:「今世の目的は?」
自分:同「愛し愛されること」
先生:「どうしてTさんはご両親から生まれてきたのですか?」
自分:同「二人が自分を愛してくれるから(再び号泣)」
先生:「今世の人生は順調ですか?」
自分:同「順調です。」
先生:「今世のキーワードは何ですか?」
自分:同「安心」
先生:「今世の幸せって何ですか?」
自分:同「友達を大切にすること」
先生:「魂に聞いてみたいことはないですか?」
自分:同「魂は、僕が望んだことは全て、叶えてくれるよと言っています。
なりたいようになれるよ。
もっと自信を持って良いんだよって言ってくれています。
魂はとてもあたたかいんですね…。(最後に号泣)」
そして、催眠を解いてもらって、お茶を飲みながら、今回のおさらいをして終了。
10時過ぎから面談が開始し、11時前に催眠を施してもらい、12時半過ぎに催眠を完了し終了した。

■まとめ
すごい濃縮されたひとときだった。
悟りとまではいかないけれど、各場面各場面がこれから一週間の間にひらめくことが多々あるようです。
冒頭にも記したように、自分は
・小さな窓からのイメージ(映像ではなく画像)
・心に直接入ってくるメッセージ
・なんとなく脳からくる直感
で前世を繋ぐことに成功しました。
人それぞれ、みたり(見/診/観)、きいたり(聞/聴/訊)、感じたり(五感:視聴臭触味)するそうです。
先日、受けた性格分析で得られた自分の価値観の根源がこの愛し愛されること」に直結しているのでは? と思った。
貴重な体験でした。有難うございました。

clear
ページの先頭に戻る